の予測統計量を保存する CART® 回帰

分析の統計量をワークシートに保存して、他の分析、グラフ、およびマクロで使用できるようにします。選択した統計量は、データの最後の列の後に保存されます。保存列の名前の末尾は数字になっており、同じ統計量を複数回保存するごとに数値が大きくなります。

ターミナルノードID
メニューから生成する木に関して、Minitabは Terminal Node Id[0] 列にターミナルノードIDを保存します。代替の木から保存する場合、値は結果の最初の木との差を表します。たとえば、結果の最初の木から4本小さい木を予測する場合、列は Terminal Node Id[-4]です。
予測値
メニューから生成する木に関して、Minitabは、 Fits[0] 列に予測された値を保存します。代替の木から保存する場合、値は結果の最初の木との差を表します。たとえば、結果の最初の木より4本小さい木を予測する場合、その列は Fits[-4]です。
本サイトを使用すると、分析およびコンテンツのカスタマイズのためにクッキーが使用されることに同意したことになります。  当社のプライバシーポリシーをご確認ください