ヒートマップ関数を選択

関数から、グラフ変数の関数を選択します。たとえば、最大値を選択した場合、Minitabは各長方形のグラフ変数の最大値に基づいてヒートマップのカラーグラデーションを定義します。グラフ変数にテキスト列を入力する場合は、値に等しいパーセント非欠損値の数、または欠損値の数のみ選択できます。

一部のオプションでは、追加の値を入力する必要があります。
百分位数
百分位数を選択する場合は、百分位数値に値を入力する必要があります。値は0~100の範囲で指定します。Minitabでは入力した値を使用して、ヒートマップのカラーグラデーションを定義します。たとえば、50と入力すると、50番目の百分位数が使用され、ヒートマップの各長方形のカラーグラデーションが定義されます。
2つの値の間のパーセント
2つの値の間のパーセントを選択する場合は、最初の値および2番目の値に数値を入力する必要があります。最初の値に入力する値は、2番目の値に入力した値以下である必要があります。Minitabでは、2つの値の間にある観測値のパーセンテージに基づいて、ヒートマップのカラーグラデーションを定義します。
値に等しいパーセント
値に等しいパーセントを選択する場合は、に1つ以上の値を入力する必要があります。値は、グラフ変数で入力した列と同じ種類のデータである必要があります。Minitabでは、入力する値に等しい観測値のパーセンテージに基づいて、ヒートマップのカラーグラデーションを定義します。
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