すべてのワークフロー プロジェクトは、ダッシュボード レポートに含まれます。
運営委員会のメンバーが のアイデア ホッパーからプロジェクトを開始すると、プロジェクトはステージに移動し アクティブ 、ワークフローの残りのステージ (および キャンセル ステージを含む 一時停止 ) を通じてダッシュボードに自動的に含まれます。フィルターを使用して、ダッシュボードに表示されるデータを管理できます。たとえば、一時停止、キャンセル、または完了したプロジェクトがダッシュボードの概要、サマリーグラフ、および列セットに寄与しないようにすることができます。
非ワークフロープロジェクトはダッシュボードレポートに含めたり除外したりできます。たとえば、まだ承認されていないプロジェクトや、スタンドアロンのプロセス マップなど、改善イニシアチブに貢献していないプロジェクトを除外できます。
データアーキテクトは、ユーザーが初めてプロジェクトを保存した際に ダッシュボードに組み込む(I) オプションがデフォルトで選択されるかどうかを設定できます。このシステム設定の変更は、新規の非ワークフロープロジェクトにのみ適用されます。もしデータアーキテクトなら、詳細は システム設定 をご覧ください。
から web appダッシュボードに非ワークフロー・プロジェクトを含めるには、以下のステップを実行します。