対応のあるtの方法と計算式

目的の方法または計算式を選択してください。

信頼区間(CI)

計算式

表記

用語説明
sd
Σd / n
d x1 - x2とx1とx2は、それぞれ第1母集団および第2母集団の対応のある観測値です。
tα/2 1-α/2における自由度n-1のt分布の逆累積確率
α 1 - 信頼水準/100
n対応のある観測値のペア数

t値

計算式

表記

用語説明
μ0 差の仮説母平均
対応のあるサンプル差の平均
sd 対応のあるサンプル差のサンプル標準偏差
n対応のある観測値のペア数

自由度(DF)

計算式

表記

用語説明
v自由度
n対応のある観測値のペア数

p値

p値の計算は、対立仮説によって異なります。

対立仮説 p値

表記

用語説明
μd差のサンプルの母平均
μ0差のサンプルの仮説母平均
tサンプルデータのt統計量
tn-1自由度がn-1のt分布のランダム変数
n対応のある観測値のペア数