対応のあるtのデータを入力する

統計 > 基本統計 > 対応のあるt

使用するデータに最も当てはまるオプションを選択してください。

各サンプルが1つの列にある

データがワークシートの2つの列にある場合は、次の手順を実行します。

  1. ドロップダウンリストから、各サンプルが1つの列にあるを選択します。
  2. サンプル1に、分析する数値データの最初の列を入力します。
    ヒント

    サンプル1をクリックして、分析する列を確認します。

  3. サンプル2に、分析する数値データの2番目の列を入力します。
このワークシートで、[変更前]にはランニングプログラムを開始する前の被験者の安静時の心拍数が含まれます。[変更後]にはランニングプログラムを受けた後の同じ被験者の安静時の心拍数が含まれます。
C1 C2
変更前 変更後
71 69
72 70
75 71
83 77

要約データ (差)

ワークシートに実際のサンプルデータではなく2つのサンプルの差の要約統計量がある場合は、次の手順を実行します。

  1. ドロップダウンリストから、要約データ (差)を選択します。
  2. 要約統計量をサンプルサイズサンプル平均、および標準偏差に入力します。
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