変動性の分析のデータを入力する

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応答 (標準偏差)で、因子により説明・予測する数値データの列を入力します。

このワークシートでは、標準が応答で、変動性分析の応答の前処理で生成された標準偏差の値が含まれています。Nは繰り返しの回数です。強度1強度6には因子設定の各組み合わせでの繰り返し測定強度が含まれています。
C9 C10 C11 C12 C13 C14 C15 C16
強度1 強度2 強度3 強度4 強度5 強度6 標準 N
21.3431 21.0768 22.2398 24.2131 21.0645 23.8435 1.4131 6
32.8514 34.661 34.4545 31.7531 31.2098 34.7046 1.5567 6
30.0842 27.932 26.3304 25.6785 25.6289 37.5253 4.56964 6
36.1254 35.8007 36.3693 37.0575 36.0599 36.6735 0.45648 6
25.953 27.8182 27.517 24.3241 24.4449 24.1705 1.65287 6
34.8078 33.1448 36.8069 33.1212 32.7127 35.8543 1.68119 6
32.3947 36.2992 28.5634 36.4306 32.4285 29.6503 3.26862 6
38.1821 38.4477 37.755 36.8923 37.7898 37.0415 0.61436 6

Minitabでは、データに線形モデルを適合するとき、自然対数を使用して標準偏差を変換します。

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