データウィンドウで一般デフォルト設定を指定

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データウィンドウでデフォルトオプションを設定します。デフォルトに加えた変更は、Minitabを終了しても、再度変更するまで維持されます。

クリップボード欠損値表記
Minitabとテキストファイル間でデータをコピー、貼り付けするときに欠損値を使用するよう、デフォルトの記号、テキスト、または整数を指定します。
新規ワークシートのデフォルト

次のデフォルト設定への変更は、新たに作成するワークシートのみに反映されます。ワークシートまたはMinitabを閉じて再び開いても、変更は既存のワークシートに反映されません。

ワークシートを開いたときにワークシートウィンドウにフォーカスする
ワークシートを開いたときに、データウィンドウがアクティブで、他のウィンドウより手前にあるよう指定します。
入力方向
  • Enterで列の下へ移動するEnterキーを押すと、データ入力方向が下列になるよう設定します。
  • Enterで列間を移動するEnterキーを押すと、データ入力方向が行沿いになるよう設定します。
列幅
データ列のデフォルト幅を指定します。幅は0~80の整数にします。
ワークシートを開くときに、プロジェクトにコピーが追加されていることに注意を促す
ワークシートを開くときに、ワークシートのコピーが現在のプロジェクトに追加されるというメッセージを表示する場合に選択します。
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