データセットスキーマの管理

データセットスキーマは、データセット内の列の構成と特徴を定義します。
  1. データソースノードを選択して、 データソース ビューを開きます。
  2. オプション ペインの一番下までスクロールして「 カラム管理」を選択してください。
  3. 以下のいずれかの行動が可能です。
    • データセットに含める列を選択します。
    • データ型を変更します。各列には、数値、テキスト、または日付/時刻データを含めることができます。
    • 必要に応じて列の名前を変更します。
  4. [ OK ] を選択して変更を保存します。

カラム管理 ビューのサンプル値は、元のソースデータから最も頻繁に現れるデータ値を表しています。これらの値は、データ・セットをクリーンアップしても更新されません。